ネット右翼監視所
いろいろな書き込みとか新聞記事とか読んでいきます。
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壁打ちチャンプの本領発揮!
えーと・・・。今回からサブカル氏への記事カテゴリーを変更させていただいてます。
なかなか良いサンプルかもしれませんので。
では早速・・・

>「ネット右翼監視所」から反論があった。が、反論になってない。反論できないからか具体論が一つも書いてない。

えー・・・と。わたしがどのように反論したのかまだお分かりでない様子。
面倒なので簡単に書いてみると
「あなたねー、あなたはわたしに反論したと思ってるんでしょうが、その相手、わたしではなくて別の人に対してなんですよねー」
と。こんなもんです。

少々、長くなりサブカル氏以外の人は、退屈なものだと思われますすが・・・

『>>法治主義の否定は西村さんですよ。「狙撃されるべき」とかなんとかw

>いやだから、そうした感情を「逆手に」取られてるんだってば。早く気づけよ。

これのどこが感情なんですかね。極めて常識的な評価だと思うんですけど。「西村を批判するやつは感情的」という思い込みで脊髄反射したのではないかと考察いたしまするw 』

これ、以前書いた記事の一部です。
ここでの反論は、もちろん「感情的なほかの誰かに反論してやってください。わたしは常識的に考えて、「狙撃されるべき」なんつーのは法治主義の否定ですよね!」と穏やかにお答えしてるだけでございますからw

『>『「狙撃されるべき」などと暴言を吐くタカ派の西村なら逮捕は当然だ』という理屈になってます。

ぐはぁ・・・・。き、厳しすぎる。。。
恐ろしい思い込みですね。わたしのTBのどこにそんなことを書いてあるのか是非、示していただきたいですが無理でしょうね。
書いてないんだもん!!(爆) 』

同じく前の記事から抜き出したものですが、ここに至っては、わたしが書いてないことについて一生懸命反論していらっしゃる。
「壁打ちチャンプ」の命名が外れてないことを顕著に表す一部分でございましょうw

まあだいたいこんな感じです。わたしは辻本さんを擁護するつもりもありませんし似非人権派でもございませんしねえ。。
わたしのブログのどこを読んでそう思われたのかなあ・・・。
と質問しても答えてくれませんし・・・。
まあ、妄想と空想と見えない脳内の敵との格闘に忙しそうなお方ですからねw
で「反論しない!!」などと怒られても困るんです。
なんでわたしがあなたの想定・捏造した「壁」になりかわってお相手して差し上げなければならないのかってことですね。
のぼせるのもいい加減にしろ、でございます。

でこんなことまで・・・。
『ココまで来るとちょっと本格的にヤバイ人なのかもしれない。ちょっとデムパ系の臭いがするのは気のせいか。

また、相変わらず卑猥な言葉の連呼は続いている。これでは暴言を連呼しているとされる西村議員と大差ないではないか。』

ご自分のことでしょうな。
氏の暴言集!

>本当にバカですねぇ
>弁護士法はフェイントだよバカ
>程度の低い

わたしはここまで直接的には書いてないはずですけどぉ?w
壁に打ち込んだ渾身のスマッシュが跳ね返って顔面に直撃するようなTBでございましたね。
さすがは「壁打ちチャンプ」。
体を張った自爆芸。
堪能させていただきました。
続報:西村、非弁活動関与容疑
西村議員に3000万円余か 報酬受け取りに直筆領収書

『民主党衆院議員、西村真悟容疑者(57)の法律事務所元職員とされ、弁護士法違反容疑で逮捕された鈴木浩治(すずき・こうじ)容疑者(52)が非弁活動(無資格での弁護士活動)で得た報酬のうち、西村容疑者に渡った金額は3000万円余に上ることが29日、大阪地検特捜部と府警の調べで分かった。

 報酬の一部は現金で手渡され、西村容疑者が直筆の領収書を出していたことも判明。特捜部などは、鈴木容疑者側が報酬を分配する仕組みは、両者に雇用関係がないことを示す事実として重視し、西村容疑者が違法な非弁活動を知りながら名義貸ししていたとみて、報酬の使途を追及する。』

金額、上がってますw
領収書まで出てきてもう、駄目ですね~。
以前の西村氏の言い訳・・・

『西村容疑者は逮捕前「鈴木容疑者を1998年に“雇用”し、弁護士の補助業務をさせていた」と説明。大阪弁護士会の調査にも「給与を支払っていた」と答えていた。』

うはは・・・。ずいぶんと「毅然とした」「国士さま」でございますね。
逮捕される前は、「監督不行き届き」がどうのこうのとぬる~いことをおっしゃってたのにねえ・・・。
その前は「非弁活動が分かってからクビにした」でしたっけ。。
まだ議員を続けるつもりかね~・・・。
壁打ちチャンピオン殿
サブカル「天」論 ~調整中~殿から再びTBを頂戴いたしました。
既にサブカル氏の思い込みの激しさの指摘はさせていただいておりますし、「ロンパ!ロンパ!」と壁相手に楽しげにのぼせてらっしゃる「壁打ちチャンプ」殿に横から(!!)茶々を入れるのも無粋かと思ったのですが、再びうちについてのコメントも寄せていただいてますので、書いてみます。

>例の「ネット右翼監視所」は反小泉ブロガー同盟ヘッドラインでも、巡回しております。参加者サイトだったワケだ。ああ、やっぱりね(笑い)

だそうですw
このブロガー同盟は、率直にいって参加者の共通点は「小泉ヤメロ」ぐらいのもんで、その参加者に共通の特質を見出すのは困難かとw
それこそ「核武装の上、アメリカ殲滅」並みの過激な人から、「世界中の人が戦争に反対すれば、当然、世界は平和になる!」的にこれまた過激な平和主義者の方から・・・。右から左まで。
しかし、彼には共通の資質が「見えてしまう」んですな。
なぜ見えてしまうかは、彼が偉大なる「壁打ちチャンプ」だからです。
わたしの記事から、「組しやすい仮想論敵」を妄想でひねり出してそれを相手にロンパを仕掛ける。それくらいなら良いのですが、なぜかその仮想論敵とは別人格のわたしにTB下さるw
ハタから見ると壁打ちそのものなんですがねぇ・・。
想像力の豊かさと思い込みの激しさ。先の記事にて指摘させていただきましたこれらの要素が加わると、見えないものでも見えてくる!ってことですな。見るのは勝手ですけど、ブログの名前まで挙げられては迷惑な話でございます・・・。

>卑猥な言葉を多用しての誹謗中傷だった

えへ。卑猥な罵倒はお互い様!と思いまして、気楽にかけるのがサブカル氏のおそらく唯一の美点かとw
今回氏のTBは、反論の中に罵倒・中傷を混ぜるのではなく、罵倒・中傷のみなのはいただけませんがねw
続報5:西村、非弁活動関与容疑
西村議員逮捕:違法性知りつつ「提携」 使途追及

『18日に大阪府堺市の議員事務所が特捜部の家宅捜索を受け、自身の逮捕が濃厚になってくると、西村容疑者は報道陣に対し「弁護士事務所の管理のずさんさから起こったこと。その責任から逃れるつもりはない」と結果責任を認めるような言い回しをしていた。

 ところが実際は、鈴木容疑者への名義貸しの違法性を十分、認識しながらも、依頼者と面談したり、鈴木容疑者に指示を出すなどの弁護士業務を一切せず、報酬だけを受け取っていた。非弁活動や名義貸しによる提携は法律上の明確な定義がなく、立件が難しいとされるが、西村容疑者は鈴木容疑者に業務を「丸投げ」しており、捜査当局は極めて悪質性が高いケースとみている。』

悪質だそうです。そしてついに逮捕!
弁護士としての倫理を守らず、その間、何をやってたのかと。情けない話ですね~。
責任逃れをはかっているようですし。

しかし鈴木容疑者、政治団体「大日本皇誠会」の構成員だったそうですw
何でこんな名前を付けるんでしょうね~。この手の人たちは。
西村さんも同じようなものですが、外面だけは強そうに取り繕い、なんだか島に乗り込んだりと見せ掛けだけは勇ましくしつつ、いざ攻撃を受けると目を泳がせながらボソボソと虐められッ子みたいになっちゃうのw
時々見かけるネットウヨクも同じくそんなのが多い。
強く見せかけようとする人に、実は気弱な小心者が多い、というのは本当かもしれません。

しかし当初、西村さんの責任逃れの言い訳を丸ごと信じていたわけはないと思うんですけど、民主党の対応も相変わらず後手後手でねぇ・・。
思い込みが激しく、想像力豊かなサブカル「天」論 ~調整中~殿
サブカル「天」論 ~調整中~というブログで、わたしのTBに対して反論を、同じくTBという形で返して下さっております。

多少の誤解といいますか、まあタイトルに書いたような事情を元とするかみ合わない部分がございますので、書こうかどうしようか迷った挙句、やっぱ書くことにいたしました!
以下「>>」付のがわたしのTBからの引用。「>」がサブカル氏のTBからの引用でございます。


>>法治主義の否定は西村さんですよ。「狙撃されるべき」とかなんとかw

>いやだから、そうした感情を「逆手に」取られてるんだってば。早く気づけよ。

これのどこが感情なんですかね。極めて常識的な評価だと思うんですけど。「西村を批判するやつは感情的」という思い込みで脊髄反射したのではないかと考察いたしまするw
それとも「正義のテロは容認する」というのも法治主義の定義の一つとお考えかな。悪くないですね~w

>『「狙撃されるべき」などと暴言を吐くタカ派の西村なら逮捕は当然だ』という理屈になってます。

ぐはぁ・・・・。き、厳しすぎる。。。
恐ろしい思い込みですね。わたしのTBのどこにそんなことを書いてあるのか是非、示していただきたいですが無理でしょうね。
書いてないんだもん!!(爆)
わたしが書いたのは「西村さん、法を犯したんだから(まだ容疑者ですがね)法にのっとった処分を受けるのは当然ですよ」ということですから。
タカ派だから逮捕しろ!なんて・・そんな過激な・・・w

>弁護士法はフェイントだよバカ。本体は組織的犯罪処罰法の方でしょ。

これもサブカル氏の思い込みでございますな。
あるいは受け売り。
思い込みが激しいだけあって、洗脳を受けやすい体質にお見受けいたしますので、活字を読まれる場合にはご注意されることをお勧めいたしますw
なんにしろご自分の議論の前提を勝手にこっちに押し付けて「バカ」はやめていただきたい。
「オウムを信じないやつはバカ。地獄に落ちる」
こんな感じw

>もし逆の立場の辻元とかだったら反対論が大浮上してたでしょうね。(それじゃだたのエゴじゃねーか!)

わたしへのTBに紛れこんでいた?あるいはわたしへの意見?
念のために言っておきますと、わたしは別に辻本さんを擁護するつもりはありませんので。
この手の思い込みが強い人は、壁に向かって議論を始めるので、丁寧に付け加えておかなくては・・・と思っての老婆心。
でも、ホントは老婆でないのでこの辺でw

壁との格闘におきまして、ますますのご健闘をお祈りいたします。
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